2018年1月19日

シミの代表🌞老人性色素斑

皆様、こんにちは。

皮膚科医の中川です😊

 

皮膚にできるシミの種類の中で、一番多いと言われているシミの代表

 

老人性色素斑

 

老人性といっても、早ければ20代でみられる方もいらっしゃいます。

 

老人性色素斑が発生する原因として、紫外線、肌の新陳代謝の衰えが挙げられます。

そのため、紫外線を浴びることが多い部分、顔、手の甲、腕などにできやすいです。

範囲が広かったり色が濃いとなおさら目立ちますよね😨

 

またコンシーラーやファンデで隠したり・・・手間はかかるし、肌にも負担がかかるしで大変ですよね

 

老人性色素斑に対して1番有効な治療方法は、レーザー治療です!

当院ではQスイッチYAGレーザーを導入しています。

治療後はテープ保護を10日間前後して頂きます。

通常1回の治療で済み、その後は紫外線対策や必要に応じて美白剤の内服・外用などのアフターケアが必要となります。

 

目立つしみを治療して、見た目年齢マイナス5歳~10歳を叶えませんか✨✨✨

 

 

シミでお悩みの方、シミが気になりだした方は、是非当院へご相談にいらしてくださいね💖

 

『シミのご相談・治療』は、心斎橋Aiクリニックで!(◍>◡<◍)✧♡

〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場3丁目11-18 郵政福祉心斎橋ビル7F

ご予約専用ダイヤル/0120-612-176 

受付時間 / 10:00〜19:00(日・祝は18:30まで) 火曜休診

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